10位以内表示完全保証
勘違いしたくないのSEO効果とアクセスアップの関係
検索エンジン利用者のデータ

SEOというのは主にサイトのアクセスアップを目的として行われる手法です。


なぜなら検索エンジンのユーザーは検索結果の5ページ目までしか閲覧せず、また、3ページ目まで見て目的の情報が無ければ再検索する傾向にあります。


せっかく自身のサイトが検索対象になっていたとしても、下位だとほとんど見てもらえないのです。


そこでSEOという手法で上位表示させ、検索結果で目立たせることによりアクセスアップを目指します。


SEOの本当の目的はコンバージョン

一般的にYahoo!の月間総ページビュー数は430億と言われており、また検索結果4位~10位のアクセス数と、1位~3位のアクセス数では数十倍の差があるというデータが出ています。これが2ページ目以降になるとグンと数が減ってしまいます。


弊社のようなSEO会社がお客様に対して提示する「10位以内保証」はこのようなデータから導き出されたものです。


ただしいくらアクセスアップが期待できると言っても、売上に直結するものではありません。コンテンツの質・中身がしっかりしていないと、検索順位が1位であってもユーザーを逃してしまうことがあります。


サイトの売上・成果を表す用語に「コンバージョン」というものがあるのですが、SEOを施すのならばこのコンバージョンへ繋げるサイト作りをしていく必要があります。


質の高いサイトを作り上げることで、初めてSEOの本当の効果が期待できるでしょう。